フェムケアブログ

【再募集のお知らせ🌿】

【再募集のお知らせ🌿】

【再募集のお知らせ🌿】 この講座、もう一度募集します なぜなら “身体と関係性”を整えることで人生が変わる女性をもっと増やしたいから そして今回 4月中にお申し込みの方限定で \特別なご案内です/ 通常1回のリアル講座を👉【2倍】受けていただけます ただ知識を学ぶだけじゃなく ✔ 実際に体感する  ✔ 身体をゆるめる  ✔ 安心の中でひらく感覚を知る   ここまで落とし込めるのがこの講座の本質です だからこそ今回 “変化を確実にするための特典”としてご用意しました さらに 過去に受講してくださった方へ🌿 ご希望があれば追加のリアル講座を 👉【通常の半額】でご案内します 何度でも身体に落とし込むことで変化は深まります ─── ・愛されてるのに満たされない  ・身体がゆるまない  ・安心できる関係を築きたい   そんな方は...

講座をリニューアルすることにしました。

講座をリニューアルすることにしました。

講座をリニューアルすることにしました。 これまでの1DAY講座はヨニワンドをセットにした形でお届けしていたのですが 続けていく中でひとつの違和感がありました。 本当にお伝えしたいのは“モノ”ではなく 女性の身体がひらき回復していく感覚そのものだと感じたからです。 頑張っているのに満たされない 愛されているはずなのに、どこか苦しい そんな女性がとても多い中で 必要なのはテクニックや知識を増やすことではなく “関係性の在り方”そのものを見直すことだと強く感じるようになりました。 本来、女性の身体は安心の中でひらき 触れられることで回復していくようにできています。 でも現代は消耗する関係性が当たり前になってしまっている。   だからこそ今回 ヨニワンドをあえて切り離し 「講座そのものの価値」として内容を再設計しました。   これまでの1DAY講座は、セルフラブ講座(3月中は22,000でワンドなしで公開中)は、約19,000円相当のヨニワンドを含めた価格でしたが   今回は純粋に“学びと体感”にフォーカスした内容になっています。 そのため、実質的には値下げではなく 内容に合わせた形への再構築になります。 これまで受けてくださった方の価値が下がることは一切ありませんので安心していただけたら嬉しいです。 むしろ今回の講座は より本質的な部分を深くお伝えする内容になっています。 ——— また今回 リニューアルに伴いLINEにご登録いただいている方限定で 特別価格でのご案内をご用意しています。...

呼吸が、私をパニックから連れ戻してくれた  ― 吐いて止める呼吸と、フェムケアの深い関係 ―

呼吸が、私をパニックから連れ戻してくれた ― 吐いて止める呼吸と、フェムケアの深い関係 ―

呼吸が、私をパニックから連れ戻してくれた ― 吐いて止める呼吸と、フェムケアの深い関係 ― 過去に、私はパニック障害を経験しました。 そのとき無意識にやっていた「吐いて、止める」呼吸。 それが今、フェムケアで膣の感覚を開く土台になっています。 今日はその話を少し。 ⸻ これは、 ・不安が抜けにくい方・呼吸が浅い自覚がある方・膣の感覚がわからないと感じている方・40代になって“安心”の意味が変わってきた方 に読んでほしいです。 強い不安、呼吸の浅さ、身体が自分のものではないような感覚。 その中で私は、誰かに教わったわけでもなく、自然と ある呼吸 を繰り返すようになりました。 それは「吸う」よりもとにかく吐くこと。 そして吐ききったあとに、ほんの一瞬、呼吸を止めることでした。 そして、吐いて吐いて自然に吸いたくなるまで内側に意識を向け、意識的に楽しい未来、成功している姿(その時は目的地に到達して、誰かと楽しんでるイメージや、家についてほっこりお風呂に入ってるイメージ)をイメージして息を吐いたまま出来るだけ多幸感を感じ、自然に吸いたくなったら吸い。 少し吸ったらまたゆっーくり吐きながら、心の中で自分で自分を励まし続けていました。 上手く吐ききれない時は歌を口ずさんだり、人と話したりすることで、ネガティブな不安が内側に襲ってくるのを意図的に呼吸と共に吐き出していました。 ⸻ 吐いて止めると、身体が“今ここ”に戻る 発作が来そうなとき、吸おうとすると、余計に苦しくなる。 だから長く、ゆっくり吐く。 吐ききったあと、自然に訪れる“間”。 その一瞬、胸のざわつきが静まり、身体の感覚が戻ってくるのを感じていました。 後になって知ったのですが、これはヨーガの呼吸法でバーヒャ・クンバカ(吐いて止める)と呼ばれるもの。 ハタ・ヨーガ・プラディーピカーといった古典にも記されている、自律神経を鎮め、内側を静める呼吸法です。 当時の私は理論を知りませんでした。でも身体は、ちゃんと「安心へ向かう道」を知っていました。...

ジャップカサイ(睾丸マッサージ)で、夫(パートナー)との距離が少しだけ近づいた話

ジャップカサイ(睾丸マッサージ)で、夫(パートナー)との距離が少しだけ近づいた話

最近、夫(パートナー)と 「ちゃんと話してないな」と感じることはありませんか? ・会話は必要なことだけ・同じ家にいるのに、なんだか遠い・触れることも、気づけばなくなっていた 嫌いになったわけじゃない。大きなケンカがあるわけでもない。 ただ、心の距離が少しずつ離れていった。40代・50代の女性から、よく聞く話です。 「今さらどうしたらいいかわからない」「私から何かするのも違う気がする」 そう思って、何も言えずにいる人も多いと思います。 ジャップカサイって何?怪しいものじゃありません ジャップカサイは、タイに昔から伝わる男性の体をやさしくケアする方法のひとつです。 日本語では「睾丸マッサージ」と言われますが、いわゆる性的なテクニックではありません。 ・強く揉まない・痛いことはしない・気持ちよくさせるためだけのものでもない 目的はただひとつ。相手の緊張をゆるめ、安心させること。 男性は「触れられることで」心を開くことがある 男性は、気持ちを言葉にするのが苦手な人が多いです。 疲れていても不安でも寂しくても 「大丈夫」と言ってしまう。 でも、やさしく触れられると、言葉より先に心がゆるむことがあります。 ・何も言わなくていい・解決しなくていい・ただそばにいる それだけで、伝わることがあるんです。 「そんなところ触るの、怖い…」と思って当然です この話をすると、ほとんどの女性が戸惑います。 「間違えたらどうしよう」「変に思われないかな」「痛がらせたら怖い」 その感覚、すごくまともです。 大切なのは上手にやることじゃなく、気づかう気持ち。 無理にやる必要もありません。知っておくだけでも十分です。 なぜ40〜50代の女性に向いているのか 若い頃みたいに・ドキドキさせなきゃ・女として見られなきゃ そう思わなくていい年齢になりました。 今のあなたには、安心させる力があります。 急がせない評価しない受け止める...

えっ、性教育は大人にも必要!?

えっ、性教育は大人にも必要!?

新年あけましておめでとうございます!!🎍⛩️   本年は、実践型の性共育にも力を 入れていきたいと思っています!!   なぜなら。。。。 とってもとっても大切なことだからです!! でも。。 性教育!と聞くとどこか構えてしまったり、教えてもらうこと??と逆に疑問が出てきてしま雨かもしれませんね。 私がお伝えすることは、学ぶ<体験です!! そして、育んでいくことの大切さを伝えていきたいと思います。    ♡今までのS⚪︎Xを、まぐあいに変えていきます♡ 実践型の性教育を“今”始める理由とは |更年期世代の性と向き合うヒント 「性の話なんて、今さら…」と思っていませんか? 「うちの子が性教育の授業を受けてるのよ」「でも、私はそんなことちゃんと学んだことなかったなぁ…」 そんなふうに感じたこと、ありませんか? 実は今、「大人のための実践型性教育」が世界中で見直されているのをご存じでしょうか? しかもその対象は、40代〜50代の私たち世代の女性たちなんです。     📌更年期と性の関係、あなたは知っていましたか? 40代後半から50代にかけて、女性の体は大きく変わります。ホルモンバランスの乱れから、こんな悩みが増えてきます。 性欲が減った 性交痛がある 濡れにくくなった パートナーとの距離ができた でも、これらの悩みって、誰にも言いにくいですよね。だからこそ、知識ではなく「実践できる性教育」が求められているのです。 💬「性=恥ずかしいこと」という思い込みを手放して...

本場タイ仕込みの愛の手技!睾丸マッサージ《ジャップカサイ》で、夫婦関係がまるで別物に…!?

本場タイ仕込みの愛の手技!睾丸マッサージ《ジャップカサイ》で、夫婦関係がまるで別物に…!?

「最近、夫(パートナー)との距離を感じる…」 そんなあなたへ   「最近、目を合わせることすら減ってきた気がする」「会話もなく、ただ“生活を共にしている”だけ」「でも、本当はもう一度…心からつながりたい」 こんな風に感じたこと、ありませんか? 実は、40〜50代の夫婦・カップルの約65%が「パートナーとの関係に課題を感じている」というデータがあります。 更年期による心と体の変化、ライフスタイルの変化、価値観の違い…。 そして、セックスレスやスキンシップの減少。 でもね、“つながり”は、あなたの手からもう一度始められるんです。 それが、今回ご紹介する「ジャップカサイ(睾丸マッサージ)」というタイの伝統的な愛のケア。 「えっ、睾丸!?ちょっとそれは…」と、最初は驚くかもしれません。 でもこれは単なるマッサージではなく、“心と体を癒す愛のコミュニケーション”なのです。   「ジャップカサイ」とは? ——タイで代々伝わる“男を癒す技術”   「ジャップカサイ」とは、タイ語で「睾丸を包む・持ち上げる」という意味。タイでは、伝統医療の一部として、男性の健康・精力・活力を支えるために行われてきた施術です。 私はこの技術を、長年タイで直接学ばれてきた師匠の元で改めて学んできました。 現地では、国家資格として認められているほど信頼性のあるケア法。 この経験をもとに、今回日本の女性たちに向けて優しく、安全に、そして愛情を込めて取り組める形にアレンジした講座を開催することにしました。   「触れる」だけで、心の距離が縮まるって知ってた? 皮膚と皮膚が触れると、脳内に“愛情ホルモン”と呼ばれるオキシトシンが分泌されます。 これは、ストレスを和らげたり、安心感を与える作用があることで知られています。 でも、ただの“肩もみ”では届かない部分があるのも事実。 男性は、言葉ではうまく気持ちを表現できないことも多く、 実は「触れる」ことこそが、心の奥に届く一番の手段だったりするんです。   あなたの優しい手で、彼に「大切にされている」という実感を届けてみませんか?  ...